スペル違いではありません(笑)確かにCLAZY CLAS「SIX」です。
来週、福山で公演があって、ものすごくいきたいんだけれど・・・年度末の月曜日公演なんて行けまへん~~~
これ、凄い人たちが組んだユニットで、広響の首席奏者の人も参加してます。プロの技術と才能を駆使した(?)、笑いあり涙ありのコント集団。
個人的にはこっちがツボにはまっています。もう、ホントに凄いのか何なのかよくわからないんですけどね。クラリネットとチェロのあまりにも美しい音色に泣かされて、やっていることのバカバカしさにも泣かされて・・・
ホント、オーケストラの奏者って、面白い人が多いですよね。世間一般でクラシックやオーケストラの世界が「高尚」とか思われてますけど、この趣味の世界にどっぷり浸かってみると、全然そんなことはないんですけど。